9月28日
2024年9月21日

東京
042-512-9831
浜 松
053-476-8050

株式会社エム・アイ・エル > 会社案内

私たちエム・アイ・エルは、画像処理技術を駆使した欠陥検査用画像処理装置の開発・製造・販売メーカーです。
外観検査の情報から、生産工程の改善を促します。
良品でもバラツキがある製品, 地合いの変化が目立つ製品, 複雑な形状の製品の外観検査等の生産ライン改善検査をお手伝いいたします。
会社名
株式会社 エム・アイ・エル
代表取締役
代表取締役社長:小松直幹, 小鹿 孝
資本金
6,700万円
所在地
本社 〒190-0012 東京都立川市曙町3-37-10
浜松 〒435-0055 静岡県浜松市中区十軒町61-2
納品先
(株)アイセロ, (株)旭工業所, 井村屋(株), 江崎グリコ(株), (株)エフ・シー・シー, 大阪精密鋼業(株), (株)オプテ ス, カゴメ(株), 倉敷紡績(株), 栄屋乳業(株), 昭和電工(株), (株)生産日本社, 積水フーラー(株), トヨタ自動車(株), 日清紡績(株), 日鉄住金精圧品(株), ニプロ(株), 日本化薬フードテクノ(株), フロイント産業(株), 松永製菓(株), 丸藤精工(株), 三菱電機(株), 森永製菓(株), ヤマモリ(株), マリンフード(株), (株)リケン, (株)リチウムエナジージャパン, (株)リボン, (株)ワンダーキープ高萩, 他
1993年7月
液晶および半導体の外観検査用画像処理メーカーとして設立
1994年6月
エリアセンサー型外観検査用(目視検査の欠陥検査専用)画像処理装置MIL-20(日本初)を開発発売
1999年6月
ラインセンサー型外観検査用画像処理装置AYA-40Lを発売
2006年7月
業務拡張に伴い浜松事業所を開設(静岡県浜松市鴨江3-2-5 古橋ビル2F)
2007年4月
業務拡張に伴い浜松事業所を移転(静岡県浜松市中区和地山3-1-7浜松イノベーションキューブ)
2016年3月
業務拡張に伴い浜松事業所を移転(浜松市中区十軒町61-2)
2016年8月
学習型欠陥検査自動検査装置(MIL2000ⅡeW:パーセプトロン型AI搭載初号機)を開発 ※AI搭載画像処理として東京都より助成事業の初認定
『平成28年度 新技術開発助成事業』に東京都より認定の認定(2016年) 『中小企業経営・技術活性化助成事業の事業区分,新製品・新技術開発助成事業』の認定(2012年) 2011年度 東京都経営革新優秀賞 奨励賞を受賞 「医と食の安全性をサポートするアルミ包装封止検査装置の開発と販売」に積極・果敢に取り組み、顕著な経営向上を果たした企業として受賞 『中小企業経営革新法』承認(2010年1月) 『ものづくり中小企業製品開発等支援補助金(試作開発支援事業)』に決定(2009年10月) 『平成21年度グループ戦略策定支援特別対策事業』の「医・食をサポートする技術集団」に認定(2009年7月) 東京都中小企業振興公社により、『中小企業経営・技術活性化助成事業』に選定(2009年4月) AYA-40VLの新バージョンAYA-40HSおよび MIL-21Aが、 ニューマッケット開拓支援事業支援対象製品に選定(2009年3月) 200万画素カメラ用人工知能搭載型画像処理装置の事業化により、 『オプトロニクスクラスター創成事業化開発費補助事業』選定(2008年) JETRO『輸出有望案件発掘支援事業』選定(2007年) 『オプトロニクスクラスター創成事業化開発費補助事業』認定(2007年) JETRO『輸出有望案件発掘支援事業』選定(2007年) 『新事業創出促進法』により、新事業の創出に寄与する業種の事業を行う企業と認定(2007年) 『中小企業ものづくり基盤技術の高度化』 認定(2006年) 『IPA認定(新技術債務保証部門)』受賞(2005年) 『中小企業・ベンチャー事業化支援事業』 認定(2004年) 『先端原子力関連技術成果展開事業』採択(2003年) 『中小企業経営革新法』承認(2003年) 『創造法認定企業』承認(2002年)
近日公開
〒190-0012
東京都立川市曙町3-37-10
TEL:042-512-9831
FAX:042-512-9832
ACCESS
JR中央線『立川(タチカワ)駅』より徒歩約20分
立川駅北口からバス約12分(立川バス「北町[53]行き」)『東曙町 住宅』下車すぐ

〒435-0055
静岡県浜松市中区十軒町61-2
TEL:053-476-8050
FAX:053-476-8051
ACCESS
遠州鉄道 『新浜松駅』から乗車約10分
遠州鉄道 『曳馬(ヒクマ)駅』より徒歩約2分